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外注様に気持ちよく記事を書いていただく方法を簡単に紹介

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珍しく、ちゃんとした記事です。

いつか、まとめて紹介したいですね。
とりあえず、細切れに。

私はコンサル様に、外注様に記事を書いていただくのが上手だとお褒めいただいたのですが、私流の、外注様に気持ちよく記事を書いていただく心構えを簡単に紹介しますね。

お願いして書いていただくという気持ちを忘れずに

たとえ少額とはいえ、こちらが代金を払っていたとしても、「お願いして書いていただいている」という気持ちを忘れずに。これは本当に大事だと思います。

記事が上がってきたら、感謝の気持ちと、必ず何かほめるコメントを付ける

感謝の気持ちが書いてあったり、褒められたりすると、嬉しくない人はいないと思います!なので、私は必ず感謝の気持ちのコメントと、記事の中から褒めるポイントを見つけて褒めます。

自分が完璧な記事を書けていると思わない

記事を書くのが上手な人は、外注様の記事に「私の意図した記事と違う!」という風に思うかもしれません。ですが、あなたは「完璧な記事」を書けているのでしょうか。むしろ、外注様の記事の方が実はよかったりしませんか?

私は記事を書くのが上手ではないので、外注様の記事を見て、いつも「素晴らしい記事を書いてくださってありがとうございます!」と思っています。

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